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不動産投資を始めるための準備物とは?資金はどれくらい必要?

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不動産投資を始めるための準備物とは?資金はどれくらい必要?

不動産投資を始めるための準備物とは?資金はどれくらい必要?

「マンションの大家さんになって、家賃収入で暮らしたい」と思ったことはありませんか?
そのためには不動産への投資をしなければいけないので、「なんだか難しそう…」と諦めてしまう人が多いのではないでしょうか。
実は不動産投資は、しっかりと準備物をそろえて、よきパートナーとなる業者が見つかれば、それほど難しいことではありませんよ。
そこで今回は、不動産投資を始めようと考えている方へ向けて、不動産投資を始めるための準備物についてご紹介します。

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不動産投資のための準備物:まずはメリット・デメリットを知ろう!

まず不動産への投資とはどのようなものか、またメリット・デメリットについて知っておくことは、大切な準備物のひとつです。
不動産をもっている人は、人に貸せば家賃が入ってきますし、購入価格よりも高値で売却すれば利益が残りますよね。
このように不動産投資とは、収入を得るために不動産を購入し、運用することです。
ではどのようなメリットがあるのか、また知っておくべきデメリットについてお伝えします。

メリット


●安定した収入が得られる
●節税になる
●生命保険の役割を果たす
●高値で売れればまとまったお金が得られる


入居者が決まれば、契約期間内は収入が確保できますし、維持するためにかかる経費を確定申告で計上すれば税金を抑えられます。
また自分が亡くなったあとも家賃収入が続けば、家族が困ることもないので、生命保険の代わりになる点もメリットです。

デメリット


●空室になる可能性がある
●家賃を滞納される
●買い手がつかない


借り手や買い手が見つからない可能性や、住人とのトラブルなど、不動産投資にはリスクがあることも頭に入れておきましょう。

不動産投資のための準備物:自己資金の金額の目安は?

続いて不動産投資を始めるまでの準備物として、知っておくべきことや投資金額の目安についてご説明します。
まず投資を始める前には、次のような準備が必要です。

●買い付け・融資・売却に必要な書類
●自己資金
●パートナーとなる業者の選択
●相場を知る


その都度さまざまな書類や契約が必要なので、自分で勉強して流れをつかんでおくことをオススメします。
また購入金額だけでなく税金や印紙、各種手数料が発生するので、しっかりと自己資金を準備しておきましょう。
ローンを組む場合、銀行の融資金額は物件価格の7割ほどが相場です。
つまり物件価格の3割ほどは、自己資金として準備しておくことをオススメします。

要チェック|権利関係

まとめ

今回は、不動産投資を始める際に知っておくべきメリット・デメリットや準備物についてご説明しました。
まずは十分な自己資金を準備し、信頼できる業者を見極めることから始めて、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
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